主催・共催・協賛・後援の申請について

「うちで情報科学系イベントをしてほしい!または手伝ってほしい!」をお待ちしています。
おきまりの形式だけではなく、その場所場所に最適なオーダーメイド型企画をご提案いたします。

1.申請期限
 開催日の1ヶ月前まで

2.申請方法
 申請フォームにご記入の上ご提出ください。

※現在フォーム更新中です。直接お電話またはメールでお問い合わせ下さい。

3.審査について
 委員会で審査し、委員長および理事長が細則に従い承認の可否を判断します。その後、結果を通知します。

4.実施報告書
 催しが終了後内容がわかるものを自由様式でメールまたは書面で速やかに提出ください。

5.提出先
 一般社団法人青少年情報科学実践機構
 E-mail:info@jispo.or.jp
 〒930-0851 富山県富山市奥田双葉町1-33-102

 

当機構における主催・共催・協賛・後援に関する定義

1)「主催」とは、当機構が事業の主体となり、当機構の責任においてその催しを開催することをいう。すなわち当機構が催しの企画から運営まで予算を含め全ての責任を有する。

2)「共催」とは、当機構を含む複数の団体が催しの事業主体(共催団体)となり、共同でその催しを開催し、共に責任を負うものである。共催団体とは、原則として共催金を拠出するものであり、企画当初から、内容(プログラム委員会等における企画内容についての協議)、運営、経費負担等について協議を行う団体をいう。

3)「協賛」とは、当機構以外の第三者が開催の主体となる催しについて、その趣旨に賛同し、応援、援助することをいう。後援と同義ではあるが、協賛金または労務提供等の負担を伴う場合があり、後援に比べてその催しへの当機構の関与の度合いの程度が大きい場合をいう。

4)「後援」とは、当機構以外の第三者が開催の主体になる事業について、当機構がその催しの趣旨に賛同し、応援、援助することをいう。応援、援助の内容は、原則として名義使用の承認に限る場合をいう。

【認定基準】
以下を満たすこと。
・ 当機構の理念・目的に照らし、必要と認められるもの。
・ 営利を目的とする事業ではないもの。
・特定の団体の宣伝など、少数者の利益を目的としないもの。
・公益性があると認められるもの。
・開催者と当機構の間に利益相反上の問題が認められないもの。